授乳後小さくなったバストは豊胸で解決できます

授乳後のバストが残念なことに

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私は、もともとcカップで、そこまで大きくなく、しかしそれで特に困ったこともありませんでした。
しかし、出来ればもう少し大きい方がいいかなという思いは少しありました。
あかちゃんができて、なんだかバストが急に大きくなったのです。
それは妊娠することで、授乳の準備をするということか、乳腺が発達したりして、起こる現象のようですが、Dカップでも少しきついぐらいの大きさになって、とても嬉しかったです。
しかし、授乳をしている時はまだその大きさだったのですが、授乳終了してみると、一気にしぼんでしまっていて、自分のバストのたれ具合にとても落ち込みました。
cカップもないのです。
ぶかぶかになってしまったので、Bカップのブラジャーを買い直しました。

授乳後のバストの悩みには美容クリニックの豊胸

授乳後はハリのないしぼんだバストが悩みになりましたが、救ってくれたのはヒアルロン酸注入での豊胸です。
胸の悩みは抱えていても、メスを使う手術はしたくはなかったので、もっと自然な感じでできる、
負担のない美容医療の方法を探していました。
皮膚を切るようなことはしないで、周囲にもあからさまにバレるようなことはなく、
ひっそりと自然に形の良い胸を取り戻したいという、かなりわがままな願望のもと、ぴったりだったのがヒアルロン酸注入です。

美容外科で胸のことを相談すると、シリコン挿入なども相談の話には出てきますが、
シリコンバッグは周囲にも、いきなり胸が大きくなってばれると考えました。
そもそも外科手術なので、選択肢からは外します。
ヒアルロン酸が良かったのは、毎回の注入で入れられる量が、あらかじめ決まっていたことです。
シリコンバッグのように、一気に胸が大きくなるような、不自然な治療にはなりません。

1回あたりの胸に入れることができるヒアルロン酸の量を先生に聞いたところ、
サイズ的な注入量は多くても2カップくらいでした。
100cc程を注入して、およそ1カップのサイズアップという計算です。
すごくゆっくりとナチュラルに大きくしたかったので、1回で30ccから50ccを分けて入れるようにしたので、
胸のサイズはとても自然にアップしました。
最初のヒアルロン酸注入では50cc入れて、3ヶ月後に50cc入れたので、サイズアップは穏やかなものです。

シリコンバッグとは違いヒアルロン酸の注入は、半永久どころか一定期間だけの効果です。
体内に体に吸収をされるからですが、だからこそ安心して選ぶことができたのも、ヒアルロン酸での方法でした。
短期間のサイズアップにはなりますが、シリコンバッグのように、体が異物を外へと追い出そうとするような、
不要な心配もヒアルロン酸の場合はありません。
長期的な胸への効果を期待するのか、短期的で安心できる方法を選ぶかは、その人次第です。

シリコンバッグを入れるとなると、手術には3時間位はかかると言いますが、注入での治療は時間が短いです。
ヒアルロン酸を注入しての治療にかかった時間は、毎回20分くらいとみじかいものでした。
ヒアルロン注入は針を刺すのでそのままだとやはり痛いですが、
注入の際には局部麻酔があるので、痛みの心配もなかったです。
手術をしたくはないという希望の中には、体に傷跡を残したくないという気持ちもありました。

異物を入れるシリコンは大きな抵抗感がありましたが、傷が薄くなっても消えることはないことで、
手術をするのは考えられないことでした。
胸の手術には必ず傷跡が残りますし、目立ちやすいかどうかにもよりますが、全く見えなくなる傷跡ではありません。
でもヒアルロンを入れる方法は、注射針を刺すだけですので、それは数日で消えてくれます。
傷が残らない方法は、心の面においても負担が少ないです。

貧乳を大きくしたいわけではなく、どちらかというと授乳後の型崩れした胸を美したい希望型あったので、
ヒアルロン酸の方法がぴったりな改善方法でした。
特にヒアルロン酸を入れたあとは、面倒なアフターケアもなかったです。
脂肪を注入する方法や、シリコンバッグを入れる方法だと、手術のあとのマッサージが待っているので、
毎日マッサージをするのは、すごく面倒という印象があります。

ヒアルロン酸をバストに入れてから、特にアフターケアで、難しい面倒な決まりごとはないです。
半年位で効果は薄れては来ても、またヒアルロン酸を注入すれば問題はなくなります。
病院でヒアルロン酸を入れてもらったら、いつもどおりの生活ができますし、選んで正解の豊胸でした。